選挙に参加するためにこのサイトで情報収集を!

政治に関する関心は依然として低いようです。
日本の投票率はお世辞にも良いとは言えず、何を頑張っても世の中は良くならないという人々の諦めすら感じます。

しかし、選挙は参加してこそ意義のあるものです。
投票率のいかんにかかわらず、日本では実施された選挙は基本的にすべて有効となります。
今の状況が良くないと感じている方は、まずは選挙に参加することで自分の意思を表明することから始めてみませんか。

だれに投票するかは立候補者の主張をしっかりと理解・比較することが大切です。
しかし、選挙公報だけではなかなか理解できないこともおおいですね。
そこで政治・選挙のプラットフォーム「政治山」をご覧になるとよいでしょう。

政治山では、選挙をはじめ政治に関するさまざまな情報を提供しています。
立候補者の紹介や開票速報はもちろん、選挙の結果に関する解説や有権者の意識に対する見解、さらに2013年に解禁となったネット選挙との関連についても解説されています。
新聞を読むだけでは理解できなかったことも、政治山の解説でしっかりと理解することができるでしょう。

選挙の参考サイト→こちらのWebサイト

また、国会の動向や各地方自治体の動きなどのニュースも読むことができます。
トップページのクリックリサーチは、気軽に参加できて世間の人々の意識も知ることができるので、興味深いですよ。

本格的なプログラミングを学べる大学

プログラミング 大学資源のない国の日本が経済大国である理由のひとつとしては
『モノを創る技術』

があることですね。
車や家電などももちろんそうなのですが、これから
さらに成長を続けていくであろう分野がIT関連です。

パソコンを使えるのは当たり前の時代で、
コンピューターの技術も日々進化し続けており、
最新のコンピュータースキル、プログラミングスキルを身につけることで、
相応の仕事に就くことが出来ます。

しかし、私もそうなのですが
独学では自分への甘えもあってなかなか
難しい部分があります。

そういう場合は、私の場合学校へ行くのを
選択します。

不思議なんですよねぇ・・・
家だと出来ないのに学校だとまじめに勉強が出来るのが・・・・

話がぶれてしまいましたが、最新のコンピューター技術を学ぶために
お勧めの学校がこちらです。

『東京工科大学』

専門学校とは違い、大学ですので気軽に通えるというものでは
ありませんが、最新のコンピュータープログラミング技術を
みっちりと学ぶことが出来ます。

東京工科大学では、ソフトウェア、システムエンジニアやネットワーク関連の技術、
ゲームプログラミングなど、学びたい技術に応じて
最新のカリキュラムが組まれています。

東京工科大学を巣立つ学生たちには、例えばソフトウェア科であれば、
コンピューター関連以外にも様々なジャンルの製造業にも従事できますし、
プログラミング科などであればゲームメーカーなど
憧れの業界からのオファーが待っています。

東京工科大学ソフトウェアコースの詳細は
http://www.teu.ac.jp/gakubu/cs/006335.html

からどうぞ。